自然の恩恵をウィスキーづくりに生かす「白州12年」

自然の恩恵をウィスキーづくりに生かす「白州12年」

白州12年T-MONKEYは亀戸駅から徒歩3分の遊べるBARです。

森の蒸溜所・白州で生まれたシングルモルトウィスキー「白州12年」。
自然との調和を最優先に建設された白州蒸留所は、「森林公園工場」というコンセプトのもと、深い森と幾多の清流に囲まれた地にあります。

このウィスキーは、ややスモーキーな麦芽を木桶で発酵。直火蒸溜釜で蒸溜し、ホワイトオーク樽に詰め、白州の森の貯蔵庫で12年以上貯蔵しています。
グラスに注げば、若葉や青リンゴのような爽やかな香りが漂い、強いお酒によくあるようなアルコールくささは感じられません。

口に含むと、ふっくらとした甘みと、コクがありながらもすっきりキレの良い後味が楽しめます。水割りやソーダ割りでもおいしくいただけますが、ロックで飲むとより深い味わいを感じることができるので強くオススメします。

豊かな自然と、職人の技と心が造り出す、至福の一杯。
東京亀戸のバーT-MONKEYで静かにグラスを傾けてみませんか。

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